アカウントプロフィール

マックス山本ファクター
アドバイザー歴 16年
年齢 42歳
Twitter @maxYfacter
YouTube M&A STUDIO
アドバイザー登録の経緯 某大手金融機関で法人営業を経験した後に、M&Aアドバイザリーに従事。その後、M&A仲介専門会社へ移籍。仲介業務に5年間従事。
仲介業務の矛盾に気づき、仲介専門会社を経て、大手アドバイザリーファームへ転籍。
M&Aアドバイザリーとして、売上1億円規模の小規模先から100億超の先まで合計50件を超えるアドバイザリーを経験。
その後、M&Aのスポットのエグゼキューションだけでは、顧客への価値提供に限界があると感じ、自身の事業ドメイン拡大を目的としてPB(プライベートバンカー)へ転身。
上記の豊富な業務経験より、創業期から成長期までを支えるフィナンシャルアドバイザーとしての知見を獲得。M&Aエグゼキューションという役務提供だけではなく、バリューアップ(プレMA)→ エグゼキューションサポート → 資産運用(オーナー経営者の資産ポートフォリオマネジメントの助言)という形で、面での役務提供ができる能力を身につけ、幅広く質の高いネットワークを構築。
自身の、中堅中小企業経営者に対する役務提供の経験より「中堅中小企業の経営者にの、質の高い意思決定に貢献したい」という理念より独立。最大のスペシャリティであるM&Aの知見をもとにM&Aスタジオを立ち上げ。
「中堅中小企業のリアルM&Aを漫画で分かりやすく」をコンセプトに日々実務経験に基づく執筆活動を続けている。
実務がありながらもTwitterやYou Tubeなど、現在はさまざまな活動をしているが、M&A相談ドットコムでもM&Aに悩む方にとって有益な回答をしていきたいと思います。
性格 曲がった事が大嫌い。だいたいどんなことでもすぐ変化に対応する。漫画では「オラぁ!」などと言っているが、本当はとてもやさしい。
メッセージ M&A STUDIOの創始者にして、当サイト「M&A相談ドットコム」の運営責任者でもあります。M&Aに悩む人に対し、最短距離で質の高い意思決定を提供する1つの方法として、無料掲示板型の当サイトを立ち上げました。また、M&Aに悩む経営者様だけではなく、現役アドバイザーの方からもご相談にのります。
経営者、運営責任者である前に、私は1人のM&Aアドバイザーです。今後当サイトの登録アドバイザーがどれだけ増えようとも、回答件数No.1を目指して頑張りたいと思います。
何かあればいつでも気軽にお声がけ下さい。
投稿にコメントしました

顧客情報提供のミスが、具体的にどの様なミスで、実損額がどの程度か把握できていませんので、このご質問に関してはご回答が難しいです。

2022年1月12日 2
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2022年1月5日 5
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M&A売却後の損害賠償についてご質問

Golgo13 様 損害賠償について、文面を読んだ限りにおいては特段気にする必要はないものと推察します。上限額も明記されていますね。 表明保証保険はMA実行前しか付保できません。...

2022年1月5日 10
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2021年12月31日 5
回答しました
M&A売却後の損害賠償についてご質問

Golgo13様 ご質問についてご回答します。 まず、大前提として、M&Aにおける紛争解決は全て「株式譲渡契約書」に基づき解決が図られます。よって、その契約書を拝見しないと解像度の高いご回答ができない点はご容赦ください。...

2021年12月31日 10
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2021年11月13日 5
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仲介かFAか思案中

仲介形式、FA形式、この存在を知らない経営者の方も多いですね。 仲介は、売り手と買い手の双方と契約を締結し、取引の成立を媒介する形式です。...

2021年11月13日 10
ベストアンサーに選ばれました
2021年11月9日 30
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2021年11月9日 5
ベストアンサーに選ばれました
2021年11月8日 30
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2021年11月8日 5
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2021年11月8日 30
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M&Aに関する資格

りんごすたー樣 M&Aにおける民間資格はいくつかありますが、当然それを名刺に記載しているアドバイザーは多くいます。代表的であり、数が多いのはM&Aシニアエキスパート資格でしょうね。...

2021年11月8日 5
ベストアンサーに選ばれました
2021年11月8日 30
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2021年11月8日 5
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2021年11月8日 5
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どうしても買収したい

現状 ・特定の会社を買収したい ・3社ほどが同様に当該企業を買収したいと考えている この前提でお話しします。 まず、そもそも当該企業に譲渡意思があるか無いかが重要です。無い場合はどれだけ考えても買収確度は低いでしょう。...

2021年11月6日 10
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従業員や取引先の承継は確実に行えるのでしょうか?

譲渡対象企業の取引先が、当該企業の経営者に紐ついていた場合、その引き継ぎが着実に履行されるべく、アドバイザーは調整を行ってくれるのかというご質問ですね。...

2021年11月6日 10
回答しました
譲渡側から提供される資料等に信憑性はありますか?

株式譲渡後に、先方の提出資料が実態と相違していた場合どの様な対応が行われるのか?というご質問ですね。 まず、仮に資料に問題があったとしても、具体的に実損が発生していない場合は特にそれをもって何らかの対処をするという事は考えにくいと思います。...

2021年11月6日 10
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繰越欠損金を持っている会社の買収

繰越欠損金を有する企業の買収ができるか否かという点については、「可能」です。 どの様な節税スキームをお考えなのか、このご質問では分かりかねますが、単に節税目的だけの買収は、私は取り扱った事はございません。

2021年11月6日 10
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